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【Well CON ~医療福祉トークイベント~】in 大阪 Powered by カイポケ

医療福祉従事者や学生、経営者などが縦横無尽に対話し繋がるWellCON。
そもそも同じ業界なのに自分の職場以外の人と医療福祉について語ったこともない方が多いはずです。
「興味はあるけど、深くは分からないし」という方も大歓迎です。
学んで繋がる医療福祉ハイブリッドイベントに是非ご参加ください!
イベントは、トーク/ワークショップ形式の意見交換/カタい話抜きのフリータイム!という三部構成です。Welfare(福祉)のConnection(繋がり)を創りに是非いらしてください!!
 
▷テーマ :若きセラピストのモヤトーク! 〜モヤは未来をつくる原動力〜
 
▷FBイベントページ⇒
 
■日時:2016年12月22日(木)
OPEN:18:30 受付開始 START:19:00 CLOSE 22:00
 
■会場:
Cafe Slow Osaka
 
■トークゲスト:
佐々木 俊典(理学療法士)
大阪発達総合療育センター所属 理学療法士
広島県出身の23歳。どちらかというとネガティブ。
クッションを愛し、理想のクッションをつくる、自他ともに認めるクッションラバー。
小さいころからボーイスカウト活動を続け、高校/大学時代は子供たちの指導者を担当。
子供たちの成長に間近で触れたことで、「発達」に興味を持ち、小児専門の理学療法士を目指す。
理学療法を学ぶ大学を卒業後、小児リハビリで全国的に有名な大阪発達総合療育センターに就職し、現在2年目。
理学療法士として子供に日々関わりながら、ボランティア活動や勉強会にも積極的に参加。
「僕は子供を本当に見ているのか?」という疑問を自分に問い続け、モヤモヤしている。

東野 由季(言語聴覚士)
わかくさ竜間リハビリテーション病院所属 言語聴覚士
大阪府出身の25歳。どちらかというとポジティブ。
1歳から水泳を始め、水泳とともに人生を歩んだ生粋のスイマー。
水泳とリハビリの2つの道から水泳の道を選び、水泳ができる大学へ入学。
在学中に障害福祉のお仕事をするなかで、「話せないと要望を聞き出せない。ここを解消したい」という思いが強くなり、大学卒業後、言語聴覚士の短期大学へ入学。
短期大学卒業後、わかくさ竜間リハビリテーション病院に就職し、現在2年目。回復期リハビリを担当している。
「こうなってほしい」というセラピストが抱く願望と「こうしたい」という本人が抱く要望が一緒ではない状況でリハビリをすることにモヤモヤしている。
 
■MC:
世古口 敦嗣(NPO法人Ubdobe関西支部長)
 
■定員:35名(要メール予約)
 
■参加費: 3,000円(フード、1ドリンク付き)
→学生割引:受付にて学生証提示で2500円
※学割をご希望の方は、ご予約の際にお申し出ください。
 
■お申し込みはこちら
<予約受付メール> kansai@ubdobe.jp
件名:Well CON 大阪
本文:
①お名前
②ご職業(例:特養で介護ヘルパー/循環器科で看護師/◯◯福祉専門学校)
③ご連絡先(TEL / MAIL)
※上記内容をご記入の上、予約受付メールアドレスに送信してください。
 
●協賛:株式会社エス・エム・エス
 
●主催:NPO法人Ubdobe(ウブドベ)
・Website:http://ubdobe.jp